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    <title>安平麩</title>
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    <published>2012-03-20T14:13:37Z</published>
    <updated>2012-03-20T15:15:03Z</updated>

    <summary> 岩国市の「潮風公園みなとオアシスゆう」で見つけた、県民ショーで知った「安平麩」...</summary>
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        <name>すえもとふさこ</name>
        
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        <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="120320.JPG" src="http://www.tt-w.net/photo/120320.JPG" width="400" height="300" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span>
岩国市の「潮風公園みなとオアシスゆう」で見つけた、県民ショーで知った「安平麩」です。６個入りのロールパンがあるでしょ？そのロールパンくらいのサイズです。思わず笑ってしまうほどの大きさ！]]>
        <![CDATA[袋の裏に食べ方が書いてあって、汁物に入れるのが普通らしい。すまし汁に入れて椎茸やにんじんもプラスして"かし椀"風にしても良しとあるけれど、この"かし椀"というのが何のことやらわかりません。
<br />
<br />
ググって唯一出て来たのが地元中国新聞の記事でした。かし椀というのは、鶏肉のカシワを入れた汁物をうるしの椀に入れたことから、つけられた名前だそう。「わ」を一個省略しちゃったんだねぇ。
<br />
<br />
何か分かったところで、安心して作ってみました。カシワは無かったのでかし椀風ではないのですが、冷蔵庫にある野菜を適当に入れて、その中に戻して絞った安平麩を人数分。６人家族なので元から大きな鍋で作ってはいましたが、プカプカと浮いた安平麩がぎっしり並んで水面はイッパイです。なんだかクラゲみたいだし、偶然裏返しになった麩は、裏から見た椎茸に良く似たカタチになっています。
<br />
<br />
じっと見てると、思わず笑ってしまいました。何が可笑しいか説明できないけど、ジワジワと面白くてチカラが抜けるような笑いが込み上げます。
<br />
<br />
椀についだら、もう麩しか見えない。その他の具は全部隠して、どーんと麩しか見えない。これはスゴイ眺めです。食べた感じは、すき焼き麩と同じようでしっかりしていました。県民ショーでは地元の人が、すき焼きに入れると肉を節約できると言っていましたが、たしかにお腹が一杯になるかもしれません。
<br />
<br />
１０個入りだったので残りは４個です。さあて、何にして食べようかと思っていたら、県民ショーとは別の番組で車麩を紹介していました。親子丼のように味付けした丼物や、スティックの抹茶オレで味付けしたフレンチトーストとかね。丼物はすき焼きをイメージすれば予想できる味だし、フレンチトーストも元をたどれば小麦粉から出来ているから、なんとなく想像がつきます。どっちも美味しいでしょうねぇ。残るはあと４個、もう一袋買っておけば良かったかも。]]>
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    <title>春よ</title>
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    <published>2012-03-11T14:25:48Z</published>
    <updated>2012-03-11T15:28:37Z</updated>

    <summary> つぼみがだんだん大きくなって、いつ咲くか毎朝見ていましたら、今朝、咲いていまし...</summary>
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        <name>すえもとふさこ</name>
        
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        <category term="001)フツーライフ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="120311.JPG" src="http://www.tt-w.net/photo/120311.JPG" width="400" height="300" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span>
つぼみがだんだん大きくなって、いつ咲くか毎朝見ていましたら、今朝、咲いていました。このほかにも、３つくらいですから、香りは全然感じません。お天気も、突然雨風が強くなったり、ぴったり止んで陽がさしたり。吹く風はとても冷たいのに、確かに春の気配のある空気を感じます。]]>
        <![CDATA[去年の今日の夜。東京から来たプロダクションの社長が所属するタレントに連絡を取るために、公衆電話の方が繋がる確立が高いと、店の売上の１００円玉をあるだけ両替してあげて、宿泊しているホテルと港の公衆電話の間を一緒に行ったり来たりしていました。
<br />
<br />
その社長には相馬市に親戚が居て、そちらの安否の確認もままならず、つけっ放しのホテルのテレビを社長と同僚と３人でずっと見ていました。町を覆っていく津波の映像を何度も何度も見ていましたが、その中に人がいるという想像が全く働かず、波打ち際に何百の遺体が打ち上げられていたという報道を見て初めて、当たり前の現実に気がついたのでした。
<br />
<br />
この１年間、冷静さを保てなくなりそうになると、スッとそらして感情が揺れるのを避けていました。逃げていたつもりはないけど、逃げていたとしか思えないですよね。うん、逃げてました。感情を別の所に置いておくとか、蓋をするとか、そうしておかないと自分がどうなるか怖かったんでしょうね。じゃなくて！怖かったんです。（やっと認めた。。。）
<br />
<br />
そんな私が、早ければこの春、遅くても秋にはいわき市に行きます。それは昨年から決まっていたことで、嫌だとは全く思っていませんが、「大丈夫なのか自分」と弱気になっています。自分をキープする自信がなくなってきています。それくらい、今日のためのテレビの特番の宣伝を見ると気持ちがザワザワしてしまう。だから、今日はちょっと逃げていようかと思っていたのですけれどね、逃げ切れなかったなあ。
<br />
<br />
でもまあ、気持ちも切り替えられたし、もう１年同じようなことをしていたくないし。ちょっと、気持ちスッと背筋が伸びたような気がします。多分、もう大丈夫でしょう。春も来たしね。]]>
    </content>
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    <title>初カレーうどん</title>
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    <published>2012-02-21T02:40:12Z</published>
    <updated>2012-02-21T02:41:20Z</updated>

    <summary> チャンスが無いというのは、こういうことなのねというくらい、カレーうどんに縁がな...</summary>
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        <name>すえもとふさこ</name>
        
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        <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="120221.JPG" src="http://www.tt-w.net/photo/120221.JPG" width="400" height="300" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span>
チャンスが無いというのは、こういうことなのねというくらい、カレーうどんに縁がないままこの年（どの年？）まできてしまいました。カレーうどんくらい何時でも食べられるだろうと思うのですが、そんな時に限って、白っぽい服を着ていたりするもので。。。]]>
        <![CDATA[予定外に入ったうどん屋でカレーうどんを見つけ、着ている服を確認したところ、色とりどりのカラフルなセーターだったので、これなら少々カレーが飛び散ってもわかりゃせんよと安心して注文したのです。
<br />
<br />
味の方は、わかりません。特に人から「ここのカレーうどんは美味いから食べてみ」とすすめられたわけでもなく、とにかく初めてなので比較するものが何も無い。今回のはフツーというしかないわけです。まあ、初めて食べてもとても美味いものは美味いはずなので、それほどでもなかったということで。
<br />
<br />
まあ、ここらへんが食べ物のカテゴリーに入れなかったという理由で、カレーうどんの話がしたいわけではなく、ましてや、「食べてみ」とおすすめしているわけでもなく。
<br />
<br />
実は、母が作った塩麹なるものが我が家にあるのですが、これが中々うまく使いこなせなくて、メディアで言う程のことにならないのです。使い方に問題があるのか、もしかしたら、塩麹を作ったと思っているだけで、実は似て非なる物が出来上がっているのではないかなどと疑ってみたりしているのです。
<br />
<br />
作った本人は、作り方を見てその通りにしたのだから間違いなく塩麹だと言うのですが、私は、ちゃぶ台返しをするがごとく疑惑の眼差しでビンの中の白いツブツブを見ているのです。一度市販品を買って、味を比べてみなくては納得できそうにないのですが、そこまでして何になる？という自問自答というか、葛藤しています。
<br />
<br />
せっかく順番待ちまでして借りて来てあげた塩麹のレシピ本は、一通りパラパラと見て返してくるし、どうやら母の塩麹熱はすっかり下がってしまったみたい。もう、ほっとくかな。
<br />
<br />
何にしても初なんとかというのは上手くいったかそうでないか、お手本や見本が無い限りわからないですね。本人は大成功だと思っていても、ぜんぜん違うものだったりするかもしれないし。それでも、やってみないと何も始まらないし、やってみたということに意義があるのでしょう。さて、二番目のカレーうどんは食べようか食べまいか。。。]]>
    </content>
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    <title>明日から神明さん</title>
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    <published>2012-02-09T07:01:31Z</published>
    <updated>2012-02-09T07:02:33Z</updated>

    <summary> １０日・１１日・１２日の金土日は神明市です。神明市はいつも暖かいか寒いかの両極...</summary>
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        <name>すえもとふさこ</name>
        
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        <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="120209.JPG" src="http://www.tt-w.net/photo/120209.JPG" width="400" height="300" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span>
１０日・１１日・１２日の金土日は神明市です。神明市はいつも暖かいか寒いかの両極端なお天気が多いと思うのですが、ちょうどいい感じの日は記憶に残っていないだけなのでしょうね。今年は寒い方の極端になりそうです。]]>
        <![CDATA[この３日間は、私は駅前広場の芝生の隅っこで、「兎っ兎」というお店の店番をします。手作り品やきねつき餅や手作りクッキーなどを売ります。音楽イベントなどもあるので、暖かいコーヒーも。
<br />
<br />
「神明さんはタレントとかイベントとか、なんで無いん？」とか、よく聞かれます。春のさつき祭り、夏のやっさ祭りではステージとか色々あるのですが、神明市では屋台や植木の店がズラーッと並んだ通りをゾロゾロと歩くだけで、特に何もありません。
<br /><br />
何が違うのかというと、さつき祭り、ヤッサ祭りは実行委員会が主催していますが、神明さんは実行委員会が無いのです。エリアの町内会が行っている、いわば町内のお祭りです。だから、全体を取り仕切る組織もありませんし、そういったことをする特別な予算も無いわけです。
<br />
<br />
この説明をすると、じゃあダメじゃんという人と、じゃあ何でもアリ？という人と２種類に分かれるのが面白いですね。
<br />
<br />
どんな割合かは別として、アイデアと人とお金があれば、何かしら出来るよねっていうのが私です。ああ、あと、ちゃんとした根回しが欠かせません。最近これが出来なくて、いたるところで地雷を踏みまくっている人がいますので。。。
<br />
<br />
まあ、それはともかく、広場の北西の角、芝生のところにいますので、声をかけてください。
<br />
「ブログを見た」とおっしゃってくだされば、
<br />
「ありがとうございます」とお礼を言いますので。
<br />
<br />
お礼だけっ？！]]>
    </content>
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    <title>名古屋コーチンときしめん</title>
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    <published>2012-01-26T07:06:33Z</published>
    <updated>2012-01-26T07:07:42Z</updated>

    <summary>今の年齢を半分にした頃、何年間か名古屋から盆暮れの挨拶が届いていました。３年か４...</summary>
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        <name>すえもとふさこ</name>
        
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        今の年齢を半分にした頃、何年間か名古屋から盆暮れの挨拶が届いていました。３年か４年くらい続いたように思います。贈られて来るのものは時々違いましたが、たいていは、コーチンの味噌漬けときしめんがセットになっていました。コーチンも鶏の味噌漬けもきしめんも、その時初めて食べました。
        <![CDATA[名古屋は味が濃いと聞いていたので大丈夫かなと思いましたが、贈答品ですから極端に特徴付けるわけにもいかないのか、美味しく食べることができました。きしめんに付いていた「つゆ」も、好きなように薄めることができるので、問題無くいただきました。
<br />
<br />
でも、その土地の名物ということからすると、面白くない味になってしまったんじゃないかと思います。やっぱり、そこへ行かなくては本当の味はわからないのでしょう。父はよく名物に美味いもの無しと茶化しますが、その土地土地で舌の育ち方が違うので難しいですよね。
<br />
<br />
伯父が若い時に名古屋にいたことがあって、こちらへ帰って来た時はすっかり濃い口になっていて、とても困ったそうです。その時のことを話す父は、名古屋は変な料理ばっかりだと少し悪く言います。ですが、餡好きが高じてパンにまで乗せて食べているので、名古屋でもそうするらしいと言うと、美味しそうに食べる口元が一瞬固まります。本当はね、名古屋を少し悪く言うのは、伯父とあまり仲が良くなかったからで、名古屋がとばっちりを受けてたんじゃないかと思う。
<br />
<br />
そうそう、きしめんはすき焼きに入れるのが大好きです。すき焼きにはきしめん！あ〜、当分食べてないわあ。]]>
    </content>
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    <title>とっても寒い日は</title>
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    <published>2012-01-25T06:16:24Z</published>
    <updated>2012-01-26T06:17:56Z</updated>

    <summary> こんなに寒い日は、暖かい部屋でココアなんぞを飲むのも良いのでは。。。 これはト...</summary>
    <author>
        <name>すえもとふさこ</name>
        
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        <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="120125.JPG" src="http://www.tt-w.net/photo/120125.JPG" width="400" height="300" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span>
こんなに寒い日は、暖かい部屋でココアなんぞを飲むのも良いのでは。。。<br />
これはトヨタで修理待ちの時間にいただいたココア。スプーンが若干曲がっているのは、ここの男性スタッフが洗い物をしていて曲げてしまったのだと思っていたら、最初から曲がって売られているのを発見！こういう商品だったのね。反対に曲げて戻しておいてあげようかと思ったのだけど、いらんことをせんで良かった。]]>
        <![CDATA[我が家には７０歳代の女性たちが月に２日集まって、手描き友禅をしています。何年も前にジャスコ（現イオン）の教室に母が通っていたのですが、ジャスコがそういうことをしなくなり、じゃあウチでということになりました。先生と母と、あと一人か二人。
<br />
<br />
同席したことはありませんが、今日はああだったこうだったと母の報告を聞いて知ったのは、おばあちゃんたちは「カワイイものが好き♥」ということです。我が家の備品一番人気は、海遊館土産の魚のスプーンだったようで、キャアキャアとそりゃあ賑やかだったらしい。なので、こんなハートがついてオマケにちょっと曲がってるなんていうのは、大好物だと思うのですけどね。
<br />
<br />
カップからチョコンと立ったハートを囲んで、キャアキャアとお話するおばあちゃんたち。。。女子会？
<br />
<br />
女子会っちゃ女子会よね？おばあちゃんたち、女子会ってコトバ知ってるかなあ？知らなかったら、ちょっと教えてみよう。おばあちゃんが出がけに、子や孫やおじいちゃんに<br />
「ちょっと、女子会行って来る」<br />
って、びっくりして寒さなんか忘れてしまうかもね。]]>
    </content>
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    <title>かぼちゃのニョッキ</title>
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    <published>2012-01-24T06:14:47Z</published>
    <updated>2012-01-26T06:16:09Z</updated>

    <summary> 広島市へ車で出張。何もこんな時に寒くならんでもいいのに。とにかく早く田万里の峠...</summary>
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        <name>すえもとふさこ</name>
        
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        <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="120124.JPG" src="http://www.tt-w.net/photo/120124.JPG" width="400" height="300" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span>
広島市へ車で出張。何もこんな時に寒くならんでもいいのに。とにかく早く田万里の峠を越えたくて、本格的な夕食は帰ってから取ることにして、軽い腹ごしらえの「かぼちゃのニョッキ」です。]]>
        <![CDATA[ミートソースがとても甘口な味がしたのは、ニョッキがとても甘かったから？ピリ辛のチョリソーが入っていたのですが、ほんの少しだから影響無し。カボチャを使うとどうしても甘くなってしまうので、ソースを少しピリッとさせたらと思うのですが、カボチャの甘さと合わなくなったりするのでしょうか。
<br />
<br />
ん？ミートソースの辛口って、どんな？ミートソースに甘口も辛口もなかったよね？あ、わかんなくなってきた。
<br />
<br />
いや、これはこれで美味しかった。でもやっぱりちょっとピリッとして欲しかったりする。ソースを変えて、アラビアータとかにしろって話か？ニョッキをジャガイモとカボチャの半々で作ってみるとか？]]>
    </content>
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    <title>黒豆ごはん</title>
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    <published>2012-01-23T06:13:22Z</published>
    <updated>2012-01-26T06:14:29Z</updated>

    <summary> 親戚から送ってくる豆が半端じゃないので、煮豆にするだけでは追いつかなくて。煮て...</summary>
    <author>
        <name>すえもとふさこ</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.tt-w.net/">
        <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="120123.JPG" src="http://www.tt-w.net/photo/120123.JPG" width="400" height="300" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span>
親戚から送ってくる豆が半端じゃないので、煮豆にするだけでは追いつかなくて。煮て食べるには限界を感じて新たなる食べ方を探していたところ、黒豆の豆ご飯が見つかりました。試してみたら、見事我が家で大ヒットです。]]>
        <![CDATA[作り方は簡単です。
<blockquote>
材料
<br />
●米３合
<br />
●黒豆１／２カップ
<br />
●塩小さじ１
<br />
●酒大さじ２
</blockquote>
<p>
お米は研いでおきます。（最近は研ぐって言わないんだね〜）<br />
黒豆はサッと洗って、フライパンか鍋で５分くらい炒ります。私はいりゴマと一緒で、ピチッと音がし始めたら止めます。<br />
炊飯器に米を入れ、普通の水加減で水を入れます。そこへ炒った黒豆と塩と酒をいれて炊きます。
<br />
<br />
黒豆の色が出て、まるでお赤飯のようになります。もち米も入っていないのに、モチモチとした食感のご飯になるのが不思議〜。
<br />
<br />
炒り加減などで豆の硬さが変わってくると思いますので、お好みにあわせて調整してみてください。ホント、おいしいよ。
</p>]]>
    </content>
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    <title>訳ありのしめじ</title>
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    <published>2012-01-22T06:10:08Z</published>
    <updated>2012-01-26T06:11:36Z</updated>

    <summary> 訳ありと書いてあるわけじゃないですが、業務用スーパーで売っているバラバラになっ...</summary>
    <author>
        <name>すえもとふさこ</name>
        
    </author>
    
        <category term="002)なんか食べる？" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.tt-w.net/">
        <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="120122.JPG" src="http://www.tt-w.net/photo/120122.JPG" width="400" height="300" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span>
訳ありと書いてあるわけじゃないですが、業務用スーパーで売っているバラバラになった「ぶなしめじ」です。１キログラム入っています。見ると途方に暮れそうな量ですが、とても便利なのでいつの間にか使い切れます。]]>
        <![CDATA[何が便利って、欲しい分だけ使えることです。株になっていても小分けして使えばいいのですが、中途半端に残っても困るかと思って、結局、まあいっかと使わない。たくさんの品目を食べるには、ちょこちょこと少しずつ色んなものを使わないと追いつかないのに、「まあいっか」などと言っていてはいけないのです。
<br />
<br />
これだと野菜室で場所を取りますが、味噌汁でも炒め物でも煮物でも、気がつけば一握り入れられます。どうしても邪魔になるようだったら、冷凍にできるようです。キノコって冷凍できるんですね！！酒蒸しして凍らせるとか、そのままとか、いくつか方法があるようです。マイタケとかと一緒に「きのこミックス」を作っておくと便利だとか。。。
<br />
<br />
冷凍キノコは未知なる世界ですので、いつか試してみようと思っています。不揃いエリンギの大袋もあったら、ミックスしてみるのも良いかな。]]>
    </content>
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    <title>１０５歳のじいさん</title>
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    <published>2012-01-20T16:17:13Z</published>
    <updated>2012-01-22T16:21:12Z</updated>

    <summary>同僚から聞いたのですが、１０５歳のおじいさんがテレビに出ていたそうです。これがま...</summary>
    <author>
        <name>すえもとふさこ</name>
        
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        <![CDATA[同僚から聞いたのですが、１０５歳のおじいさんがテレビに出ていたそうです。これがまた元気で、元気の秘訣はと聞くと
<br />
「コレ（クイッと一杯引っ掛ける動作をしながら）と
<br />
コレ（小指を立てながら）」
<br />
だって！]]>
        <![CDATA[ホーム住まいのそのおじいさんは、１０５歳なのに車の運転をするのですが、さすがに公道に出ちゃ危ないだろうということで、ホームの敷地内限定で運転するそうです。運転しているところが映っていたのですが、おばあさんたちが「かっこいい〜」と黄色（？）い声援を送っていたそうです。
<br />
<br />
同僚が言いました。
<br />
「今私たちは５０歳なので、１０５歳というと今までと同じくらい生きられるいうことじゃろ？子ども時代を含めて５０年だったことを考えると、これからの５０年の方が長いんじゃない？」
<br />
「おおっ〜、そりゃスゴイ！」
<br />
<br />
１年前に５０歳になった時、あと１０年ちょっとしかないんだと愕然としてしまったのですが、１００歳まで生きればまだ充分に時間があります。体力的に衰えた分は、若い人にしてもらうとか、要領よくすればなんとかなる。そう思うと、なんだか元気がでてきた。
<br />
<br />
健康づくりとか体力づくりは何とでもなります、やる気にさえなればね。と思って、娘に１００歳まで生きてもいいか聞いてみたら、
<br />
「鏡見てシワが増えたとか、愚痴っぽくならんかったらいいよ。」
<br />
と、OKが出ました。まあ、私が愚痴っぽくなると心配なんてしていないみたいだし。
<br />
<br />
ネアカ元気でへこたれず！です。鶴瓶さんが言ってて、お気に入りの言葉なのですが、１００歳までへこたれずに頑張ってみよう。
<br />
<br />
でね、１００歳すぎたらインタビューに答えるんですよ。
<br />
「元気の秘訣は、コレとコレ」ってね。]]>
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    <title>じっと我慢の学級会</title>
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    <published>2012-01-19T15:53:22Z</published>
    <updated>2012-01-22T15:54:23Z</updated>

    <summary>小学校の時、週に一度、学級会という時間がありました。それとは別に「帰りの会」とい...</summary>
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        小学校の時、週に一度、学級会という時間がありました。それとは別に「帰りの会」というのが毎日変える前にありました。これが大変で、その日に喧嘩などの揉め事があると、その反省会が延々と続くのです。いつになったら帰れるのやら、永久に帰れないんじゃないかという気持ちになったものです。
        <![CDATA[この会は日直当番が進めるので、当番によってサッサと進んだりモタモタしたりしたのですが、問題が起きた場合は、当番が誰だろうと長引きます。担任の先生の方針で、その時々で助け舟を出したり出さなかったりする先生と、出来る限り出さない先生がいました。今思えば、職員会議などの予定が入っていたりすると、終わるのが早かったりしていたようです。
<br />
<br />
学級会でもクラスの問題を話し合うことがあって、これは学級委員が進めます。ですが学級委員だからといって上手く進められるようなものでもなく、これもチャイムがなっても延々と続くことが多々ありました。行き詰まったら、班で話し合ってまとめて発表をしてみたり、端から順に意見を言わせたりとか、先生が方法を示したりしたのだと思うのですが、話し合いがスムースに進んだという記憶がありません。
<br />
<br />
学級会でも帰りの会でも、問題解決方法を身につけるには良い機会だったのでしょうけれど、そこでは身に付いたような気がしません。端から順に意見を言うように言われても、何も言えなかったら座る事も出来ず、ずーっと立ったまま、先生が次の人を促すまで待っている子もいました。難行苦行以外のナニモノでもありませんでした。
<br />
<br />
だいたい、顔も手も鼻水だらけで暴力は振るうし女子には抱きつくし・・・なんて子と仲良くする方法なんて、子どもに思いつくわけないじゃない？　その子がそうするのは自分たちにも原因があるんじゃないかとか、そんな話し合いもさせられたけど。鼻水だらけだからみんなが近寄らない、それが気にいらないから暴れるというパターン。まず、鼻水なんとかしようよって、それだけだったんだと思うけどね。長い帰りの会を繰り返すから余計にその子に対する感情が悪くなって、悪循環にしかならないだろうに、先生はそれが分からなかったんでしょうか。
<br />
<br />
問題のその子は、中学になっても女子を追いかけ回していたというウワサを聞きました。今、どうしてるんでしょうね。普通の大人になっていることを祈ります。]]>
    </content>
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    <title>３色のフリクションボール</title>
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    <published>2012-01-19T04:20:46Z</published>
    <updated>2012-01-21T04:24:03Z</updated>

    <summary> 消せるボールペンのフリクションボールを使っているのですが、赤、黒、青の３本持ち...</summary>
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        <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="120119.JPG" src="http://www.tt-w.net/photo/120119.JPG" width="400" height="300" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span>
消せるボールペンのフリクションボールを使っているのですが、赤、黒、青の３本持ちはさすがに使い勝手が悪くて。いつか多色が出るはずと思っていたら、ついに出ました。しかも替え芯まで、って前からあったのかしらん？]]>
        <![CDATA[まあ、とにかく、これで一層便利になります。が、気をつけなくてはいけないのは、領収書とか消えてはいけないものはちゃんとしたペンに持ち替えないとね。
<br />
<br />
この３色ペン以外にも、新色がたくさん出ていて、カラフルで眺めているだけですごく楽しい。欲しい。イラストなんか描くのに良いよね〜。
<br />
<br />
とかいって、絵、描けないです。得意でもないし。きっと、色が並んでいるのを眺めるのが好きなんだと思います。毛糸がズラーッと並んでいるのを見るのも好きだし。
<br />
<br />
衝動的に大人買いしないように気をつけよう。]]>
    </content>
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    <title>猫には春が</title>
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    <published>2012-01-18T04:07:59Z</published>
    <updated>2012-01-21T04:08:55Z</updated>

    <summary> 事務所の入り口に陣取って、雌猫だか雄猫だかを呼んでいます。「おわ〜っ！おわ〜っ...</summary>
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        <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="120118.JPG" src="http://www.tt-w.net/photo/120118.JPG" width="400" height="300" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span>
事務所の入り口に陣取って、雌猫だか雄猫だかを呼んでいます。「おわ〜っ！おわ〜っ！」って、声だけ聞くと猫とは思えない。
<br />
まだまだ寒いけど、猫たちには春が来たのでしょうか。]]>
        
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    <title>不健康色のアームカバー</title>
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    <published>2012-01-17T04:04:55Z</published>
    <updated>2012-01-21T04:06:48Z</updated>

    <summary> 今年はスマートフォン用に、手袋ではなく指先が無いアームカバーが流行です。お店に...</summary>
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        <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="120117.JPG" src="http://www.tt-w.net/photo/120117.JPG" width="400" height="300" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span>
今年はスマートフォン用に、手袋ではなく指先が無いアームカバーが流行です。お店にもたくさん並んでいます。が、手芸好きの母がフリースで作りました。最初はカワイイ柄だったのですが、息子が欲しいというので、「男子なので青」という昨今の風潮にあるまじき理由で買った水玉模様ですが。。。]]>
        <![CDATA[同僚に見せた所「悪い病気にかかったみたい」とのたまうので、あらためてシゲシゲと眺めると、なんとなく不健康な色合いに見えて来た。
<br />
<br />
やっぱり色違いの赤にしとけば良かったかしら・・・、でも、赤に白の水玉ってミニーちゃんじゃない？それはあまりにカワイ過ぎでしょうよ？
<br />
<br />
見た目が不健康そうなことを抜きにすれば、とっても暖かで快適です。バザーなどで売っていたりしたようです。ただ、手のひら側は結構早くモモケてきます。「モモケる」って、わかりますか？毛羽立って来るとか、毛玉になるとか、そんな意味です。
<br />
<br />
部屋の中でも、手だけ寒い時ってありますよね。本を読んだりするとき、重宝します。PCを使う時は、人差し指から小指が広がらないと難しいので、少し短めに作るとよさそうです。]]>
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    <title>フリルテープのマフラー</title>
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    <published>2012-01-16T04:03:58Z</published>
    <updated>2012-01-21T04:07:24Z</updated>

    <summary> フリルテープという糸で編んだマフラーなのですが 内蔵っぽいという感想もいただき...</summary>
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        <name>すえもとふさこ</name>
        
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        <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="120116.JPG" src="http://www.tt-w.net/photo/120116.JPG" width="400" height="300" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span>
フリルテープという糸で編んだマフラーなのですが
<br />
内蔵っぽいという感想もいただきました。
<br />
自分でも「ホルモンみたい・・・」とは思っていましたが、
<br />
やっぱりそう見えるんだね。
<br />
それを人に言うと、「きゃーっはっはっはっ！」と笑われます。
<br />
実は、私ホルモン食べられません。けど、「ホルモンマフラー」と命名して愛用しています。
<br />
一玉４８０円で編めてとっても簡単だったのですが、早くも売り切れていました。]]>
        
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