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    <title>TeaTimeWeb</title>
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    <title>やっぱり降った</title>
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    <published>2010-03-09T13:57:42Z</published>
    <updated>2010-03-09T13:59:14Z</updated>

    <summary> そら見ろ、降った。やっぱり降った。ですが、やっぱり春が近づいているのですね。雪...</summary>
    <author>
        <name>すえもとふさこ</name>
        
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        <category term="001)フツーライフ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.tt-w.net/">
        <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20100309.jpg" src="http://www.tt-w.net/photo/20100309.jpg" width="400" height="300" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span>
そら見ろ、降った。やっぱり降った。ですが、やっぱり春が近づいているのですね。雪も春物といった感じで、雪というよりシャーベットが降って来たというのが近いです。]]>
        <![CDATA[で、この写真はノキアで撮りました。ノキア復活しました。
<br /><br />
SIMカードがどうのというアラートが出て操作不能になっていたので、活きたカードを入れてみようと母のケータイのカードを入れても、アラートは同じように出てきます。これはおかしいんじゃないか？
<br /><br />
使えなくなって一週間、やっとショップへ言って聞いてみると、ショップ用のカードを入れてみようということになり、入れてみると・・・動きました。電話機としては壊れていないというのがわかりましたから、まあいいか。
<br /><br />
元の使えないカードを戻して電源を入れていた店員さんが<br />
「画像は見れますよね」<br />
と、ノキアを差し出しました。動いている。ウソッ？
<br /><br />
写真がまた撮れるようになっていました。なぜ？
<br /><br />
二人で狐につままれました。とにかく、良かった。
<br /><br />
そのうち、また撮れなくなるんじゃないかと思いつつ、やっぱりカールツァイスに５メガピクセルは、明るくてキレイです。]]>
    </content>
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    <title>丸一年</title>
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    <published>2010-03-08T13:27:19Z</published>
    <updated>2010-03-09T13:28:11Z</updated>

    <summary> 毎日分書き溜めて、１年になりました。毎日更新したとか、毎日書いたとかそんなこと...</summary>
    <author>
        <name>すえもとふさこ</name>
        
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        <category term="001)フツーライフ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.tt-w.net/">
        <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20100308.jpg" src="http://www.tt-w.net/photo/20100308.jpg" width="400" height="300" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span>
毎日分書き溜めて、１年になりました。毎日更新したとか、毎日書いたとかそんなことは言えないので、３６５日分更新したということで。大変だったのか、大変じゃなかったのかよくわかりません。ひとつ言えるのは、お付き合いくださった方への感謝です。ありがとうございました。]]>
        <![CDATA[最初４ヶ月くらいは、１２時すぎて日付が変わったとしても、寝るまでに書こうとやってみました。その後、翌日になっても仕方が無い・・・になって、最後は、何日分かまとめてしまったり。
<br /><br />
ずるずるとハードルを下げてしまったのですが、とにかく１年間持たせるということを最優先にしてみました。なんのために？
<br /><br />
なんでも良いから１年間続けてみたいと思ったのです。そうすれば、何か見えてくるものがあるだろうと。
<br /><br />
私はどちらかと言えば頭でっかちなので、結果の期待ができないことをしようとしない人間です。これをこれだけすればこうなる、というのが無いと動かないんですよね。走ってから考えるとか、走りながら考えることがなかなかできない。おまけに、石橋はたたき壊そうとする。用心深いからではなく、逃げているから。逃げるための理由をひねり出すところがあります。
<br /><br />
だから、何も期待しないで、何も予測しないで動いてみたかったのです。
<br /><br />
ただし、書いている文章については色々と考えました。文体とか、内容とか、文章の長さとか。これでも考えていたんですよ。もしかしたら、その効果があったかもしれないと思えたのが、花を植えるイベントの時。
<br /><br />
この日、ケーブルテレビのインタビューを受けたのですが、一発OK、たぶん言うべきことはちゃんと言えました。実際の放映では、いらない部分やおかしな部分はカットしてあったと思いますけどね。
<br /><br />
話している文章は、ブログを書いている時と同じような感じで頭に浮かんできます。書く時と同じように浮かんでくるのか、普段書く時に話すように浮かんできていたのか。頭に浮かんだ伝えたいことが、寄り道せずに口から出て来るという感じでしょうか。
<br /><br />
明らかに、一年間文章を書き続けて来た成果なのだと思いました。こんなところに出て来たんだなあと。
<br /><br />
その成果がこの先、何の役に立つのかわかりませんが、何かにしようとするのではなく、そのまま放っておいてどうなるか楽しみに待っていようと考えています。
<br /><br />
明日から、また毎日続けるかどうかわかりません。一年が来たら、今度は、週に一回でもいいから、じっくり考えた文章を書きたいと考えていました。だけど、一年が来た今は、な〜んにも考えていません。でも、何かは書くのだと思います。これからも、どうぞよろしく。]]>
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    <title>全てのポジションの人へ::｢社長のノート｣</title>
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    <published>2010-03-07T02:36:58Z</published>
    <updated>2010-03-09T02:38:51Z</updated>

    <summary> 目の前で部下に読まれたりすると、ちょっと辛いかもね〜。でも、上司の前でやってみ...</summary>
    <author>
        <name>すえもとふさこ</name>
        
    </author>
    
        <category term="005)読んでみた本" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.tt-w.net/">
        <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20100307.jpg" src="http://www.tt-w.net/photo/20100307.jpg" width="400" height="300" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span>
目の前で部下に読まれたりすると、ちょっと辛いかもね〜。でも、上司の前でやってみたいな〜。って、勤め人じゃないので、上司もいなけりゃ部下もいません。チッ、残念。]]>
        <![CDATA[タイトルが｢社長のノート｣なので上司が読む本のようですが、できるだけ早い時期に読んだ方がいいと思います。新入社員だとピンと来ない部分もあるかもしれません。でも、理解できてもできなくても、目を通しておくと何かの時にプラスになることは間違いないと思います。
<br /><br />
例えば、悪い話は必ず解決プランを用意してから話せとか、仕事力をつける５つの心得など、こういうのは早くから知っておいた方が良いですよね。ただ、気合いが空回りしてウルサイだけになってしまう可能性もあり。
<br /><br />
そうそう、部下を「たるんでいる」と感じるなら、それは自分がたるんでいる証拠なんですって！
<br /><br />
全体を通して、上司が部下に対して取る態度というか行動は、親が子にすることとあまり違いがない？親がゴロゴロしていれば子もゴロゴロして勉強なんてしませんしね。叱った後は必ず褒めるとか、任せて任さずとか、上司も親も似たようなものじゃないのかなぁ。
<br /><br />
部下育てと子育て、イコールとまでは言いませんが、共通点は多いと思います。
<br /><br />
<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?lt1=_blank&bc1=000000&IS2=1&bg1=FFFFFF&fc1=000000&lc1=0000FF&t=soui0d-22&o=9&p=8&l=as1&m=amazon&f=ifr&md=1X69VDGQCMF7Z30FM082&asins=4761266031" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe>
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    </content>
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    <title>いちじくベーグル</title>
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    <published>2010-03-06T14:08:13Z</published>
    <updated>2010-03-08T14:09:00Z</updated>

    <summary> 東尾道の駅近くにある、ゆういちのパン屋で買った「いちじくベーグル」です。柔らか...</summary>
    <author>
        <name>すえもとふさこ</name>
        
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        <category term="002)なんか食べる？" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.tt-w.net/">
        <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20100306.jpg" src="http://www.tt-w.net/photo/20100306.jpg" width="400" height="300" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span>
東尾道の駅近くにある、ゆういちのパン屋で買った「いちじくベーグル」です。柔らかく戻して刻んだドライいちじくが入っています。]]>
        <![CDATA[普通のベーグルよりは少し柔らかいですから、ベーグルはかたいからと敬遠されている人でも大丈夫だと思います。逆に、物足りないと思う人もいるかも。
<br /><br />
私はレーズン入りのベーグルが好きなのですが、いちじくも食べた感じがレーズンっぽくて、同じような食感です。これなら、ベーグル以外でもレーズンといちじくを置き換えると、新しいメニューが出来るかもしれません。
<br /><br />
ちょっとお高いですが、いちじくのジャムもありました。以前、試食させてもらったのですが、絶品です。たまには、贅沢を。]]>
    </content>
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    <title>例年通り</title>
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    <published>2010-03-05T13:44:56Z</published>
    <updated>2010-03-06T13:45:33Z</updated>

    <summary>ここ何日か暖かい日が続きましたが、来週は寒さがぶり返して雪が降るかもしれないとい...</summary>
    <author>
        <name>すえもとふさこ</name>
        
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        <category term="001)フツーライフ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.tt-w.net/">
        ここ何日か暖かい日が続きましたが、来週は寒さがぶり返して雪が降るかもしれないという天気予報です。
        <![CDATA[昨年もひな祭りの日に雪が降りました。どうしても、一回は逆戻りしないといけないように出来ているようです。それなのに息子はスタッドレスを外すし、父は早々とコートを仕舞い込んでしまいました。
<br /><br />
絶対にもう一度寒くなって雪も降るからと言ったのにね、聞かないんだから。毎年のことなのに、どうして覚えられないの？な〜んてね。
<br /><br />
実は、３月の何日かで毎日ブログを書き始めて一年になります。それが何日なのか３月分を見ていたら、３月３日に雪が降ったと書いていたのを見つけただけで。別に、ちゃんと覚えていたわけではありません。
<br /><br />
毎年、こたつを出す頃とか仕舞う頃になると「昨年はどうしたっけ？」と悩んでいました。ここ十年くらいは、出すのは１１月３日の祝日あたり、仕舞うのはゴールデンウィークと決めています。家族から寒いとか暑苦しいとか苦情が出ても、休日じゃないと時間が取れません。そんなやり取りも例年通り。
<br /><br />
温暖化しているといっても、朝夕の肌寒さはそんなに変わらないみたいで、夜、こたつが欲しい時期というのは例年通りのようです。家中で一番にこたつを片付けて、鼻風邪を引くのも父の例年通りです。
<br /><br />
日記とかブログを書くことまではしなくても、写真を撮り続ければ、いつ頃、何をしたかわかって便利かもしれませんね。]]>
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    <title>初！遠近両用</title>
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    <published>2010-03-03T15:13:48Z</published>
    <updated>2010-03-04T15:14:21Z</updated>

    <summary>会議とかミーティング用に遠近両用を作らなきゃねって考えていたのですが、実際にそう...</summary>
    <author>
        <name>すえもとふさこ</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.tt-w.net/">
        会議とかミーティング用に遠近両用を作らなきゃねって考えていたのですが、実際にそういう場が続くと、そのうちにねなんて言えない状況でした。もう、頭が痛くって。
        <![CDATA[先週の会議の後、駐車場へ行く途中にあるいつものメガネ屋さんに直行しました。出来るまで１週間かかるとのこと。それまでに、ちょっとラフですが似たような集まりが２件あって、こんなことなら早く作っておけば良かったと後悔しきり。
<br /><br />
昨日メガネを受け取って、さっそくショッピングセンターの本屋さんとATMへ行ってみました。いつもだと、ATMで記帳した通帳は帰ってから確認していたのですが、久しぶりにその場で確認できました。それから本屋さんです。久々に立ち読みができました。いや〜、ほんとうに久しぶりです。
<br /><br />
でも、良いことばかりではありません。お店の中を歩きながらキョロキョロすると、縦方向は良いのですが、横方向はちょっと辛い。通路の両側にある商品をあちこち見ていると、どうしても顔を横方向に降りますよね。そうすると、棚の柱と板が視界の端っこでゆらゆらと歪んで見えます。気持ち悪くなりそう。
<br /><br />
それと同じ理由で、本屋で本のタイトルとダーッと見ると気持ち悪くなります。ゆっくり見ればそれほどでもないのですが、結構な勢いで背表紙を流し見するくせがついているので、それも辛いですね。これはそのうち慣れて気持ち悪くなくなるのか、ゆっくり見るようにする方がいいのか、しばらく経たないとわかりません。
<br /><br />
今日はある会社を訪問して、パンフレットを見ながら説明を受けたのですが、もう、すごく快適でした。パンフレットの文字もちゃんと読めるし、説明される方の顔を見てもくっきり見えます。だから、東国原氏になる心配もありません。やった〜っ！
<br /><br />
そして、頭や目が痛くなることもなく。祝！遠近両用。]]>
    </content>
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    <title>ノキアは突然に</title>
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    <published>2010-03-02T15:12:37Z</published>
    <updated>2010-03-04T15:13:35Z</updated>

    <summary>１月末までのキャンペーンに滑り込んで、ノキアからiPhoneに乗換えました。で、...</summary>
    <author>
        <name>すえもとふさこ</name>
        
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        １月末までのキャンペーンに滑り込んで、ノキアからiPhoneに乗換えました。で、ノキアはそのままカメラとして使っていたのですが、今朝突然に使えなくなってしまいました。
        <![CDATA[前の機種の時は、カードが無くても使えたから、これもカメラとして使おうと思っていたのに、とてもショック。２年前と事情が変わったのか、前回の時のは請け負った仕事の期間に支給されていたものなので、特殊なものだったのか。とにかく、今回は使えなくなってしまいました。
<br /><br />
５メガピクセルで、レンズはカールツァイスでっていうカメラなので、勿体なくてしょうがない。iPhoneに換えるときも、カメラとして残せるんだからと勿体ない気持ちを納得させたので、それがダメになるということは、なんと贅沢なことをしてしまったのだろうという、ちょっとした罪悪感を感じています。
<br /><br />
そうは言っても、iPhoneにしたのはちゃんとした理由があったので、ノキアよりもずっと便利に使えているから、罪悪感なんて感じる必要は無いんですけどね。
<br /><br />
仕方がないから、iPhoneのカメラを使ってみたら・・・、マクロはノキアよりずっとずっと良いです。ノキアを使っているときも、デフォルトでマクロモードになれば便利なのにと思うくらいでしたから、ノキアより近くに寄れるiPhoneはとても助かります。
<br /><br />
ズームがついていませんが、私はズームはほとんど使いません。ノキアで撮った写真はA4くらいまでなら印刷物に使っても大丈夫とデザイナーの人に言われたので、それは良いねと思っていましたが、実際にそれで印刷物を作る機会はありませんでした。５メガ＆カールツァイスって、私には必要なかったのかしら。。。
<br /><br />
本当は、iPhoneだけ持っていれば済むので、ノキアが使えなくても困らないといえば困らない。使えなくなる前日に、中の写真はパソコンにバックアップしていましたし。
<br /><br />
なら、何が問題なのかというと、ただひとつ、「思惑が外れた」ということ。全っ然、合理的ではないのですが、気持ちがね〜、がっかりしているのです。なので、ショップに行って聞いてみます。あ〜、ダメ押しされに行くんだろうな〜。]]>
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    <title>読書感想文は苦手::｢読書は１冊のノートにまとめなさい｣</title>
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    <published>2010-03-01T15:11:04Z</published>
    <updated>2010-03-04T15:12:04Z</updated>

    <summary> 読書感想文は小学校の頃から苦手でした。というか、大っ嫌いでした。だから、きっと...</summary>
    <author>
        <name>すえもとふさこ</name>
        
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        <category term="005)読んでみた本" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.tt-w.net/">
        <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20100302.jpg" src="http://www.tt-w.net/photo/20100302.jpg" width="400" height="300" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span>
読書感想文は小学校の頃から苦手でした。というか、大っ嫌いでした。だから、きっと今も苦手なんだろうなと思います。ですが、どの本を読んだのかは記録するようにしています。だって、覚えられない。]]>
        <![CDATA[以前はアマゾンの「ほしい物リスト」に「既読」というリストを作っていました。今はそれプラス<a href="http://mediamarker.net/" target="_blank">メディアマーカー</a>を使っています。メディアマーカーはアマゾンと連動していますし、使い勝手もいいので、そろそろお試し期間を終了してアマゾンの既読リストは削除してもいいかなと思っています。
<br /><br />
まあ、リストは良いとして、感想文です。もう小学生ではないから、先生に提出したり点数をつけられたりしないので、気負うこと無く書いておけばいいじゃないかと思うのですが、なんだか気が進まないのはトラウマでしょうか。
<br /><br />
確かに、心に残る部分や使える技などは手帳に写しています。ですが、自分の感想にあたるものは書いていません。
<br /><br />
｢読書は１冊のノートにまとめなさい」では、自分にとって重要な内容を引用として書き留め、その下部に、そこで発生したジブンの考えを感想として書き残すと良いとあります。また、その後、それを元に文章を書いたりすることで、より高度に知ることができるそうです。
<br /><br />
確かに、人に話したり文章にまとめて人に見せる場合は、根拠のあるデータが必要だったり、用語の解説を求められたりしますから、本の内容を理解するための基礎を知っておかなければならなかったり、もう一歩踏み込まなければならなかったりするでしょう。
<br /><br />
インップットしてからアウトプットする、と普通は考えますが、アウトプットしようとするからインプットするという場合もあるということですね。インプット→アウトプット→インプット。あ、違うな。インプット→アウトプット＆更なるインプットですね。
<br /><br />
そんなことをこの本から学びました。この著者の「情報は１冊のノートにまとめなさい」と併せて読むなら、「情報」を読んでから「読書」を読んだ方がわかり易いと思います。
<br /><br />
<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?lt1=_blank&bc1=000000&IS2=1&bg1=FFFFFF&fc1=000000&lc1=0000FF&t=soui0d-22&o=9&p=8&l=as1&m=amazon&f=ifr&md=1X69VDGQCMF7Z30FM082&asins=4901491849" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe>]]>
    </content>
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    <title>乗換</title>
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    <published>2010-03-01T14:06:32Z</published>
    <updated>2010-03-06T14:07:02Z</updated>

    <summary> いつも広島には車で来るので、電車を乗換えるなんてことは初めてです。一回分余計に...</summary>
    <author>
        <name>すえもとふさこ</name>
        
    </author>
    
        <category term="001)フツーライフ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.tt-w.net/">
        <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20100301.jpg" src="http://www.tt-w.net/photo/20100301.jpg" width="400" height="300" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span>
いつも広島には車で来るので、電車を乗換えるなんてことは初めてです。一回分余計に電車代がいるな〜と思っていたら、３０分以内に次のに乗れば一度の乗車ということになるんですね。ああ、そういえば。。。聞いたことあるかも。]]>
        <![CDATA[日頃の生活では、通勤は車です。歩いたって自転車だっていいのですが、荷物が多かったり出かけたりする時に車が必要になるので、エコじゃないなと思いながら毎日乗っています。
<br /><br />
その分、休日に買い物をする時は、すべての用事をまとめて無駄に走らないようにしたり、荷物が少ないときは歩いたりと、極力乗らないようにしています。
<br /><br />
走っているバスをみると、あまり人が乗っていません。便数が減ったり、時間を合わせなければならなかったりを考えると、当然車に乗った方が便利に決まっています。ガソリン代が値上がりした時には、いくらになったら車に乗らなくなるだろうと思っていたのですが、他の出費を削ったのか、レジャーを控えて普段は今までどおりで過ごしたのか、バスに乗る人が増えた様子はありませんでした。
<br /><br />
やっぱり、バスは不便なのでしょうね。一度、車の無い生活をしてみたいと考えています。車が無いだけじゃなく、バスを利用する生活ですね。まあ、駅から近いところで暮しているので、それほど不便にはならないような気がしますが。なぜ、バスに乗らないのかわかるかなと思って。
<br /><br />
多分、一番の問題は、自分の動く時間をバスの時刻表にあわせて生活をすることでしょうね。今まで、自分のペースでいたのが、バスのペースが加わるのですから、そりゃあ面倒だと思います。どこまで合わせられるか、社会実験ならぬ自分実験です。]]>
    </content>
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    <title>ノート１冊分続く？::｢情報は１冊のノートにまとめなさい」</title>
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    <published>2010-02-28T13:42:55Z</published>
    <updated>2010-03-02T13:43:52Z</updated>

    <summary> いろいろな情報整理術やメモ術(?)の本を読みましたが、まず始めるなら、この本に...</summary>
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        <name>すえもとふさこ</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.tt-w.net/">
        <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20100228.jpg" src="http://www.tt-w.net/photo/20100228.jpg" width="400" height="300" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span>
いろいろな情報整理術やメモ術(?)の本を読みましたが、まず始めるなら、この本にある方法が簡単でいいんじゃないかと思います。]]>
        <![CDATA[どこでも手に入る普通のノートに、とにかく書き込みます。筆記具も安い物でいいから、どこにでも置いておくことがコツ。書こうと思った時にペンを探しまわっていると、内容を忘れてしまったり、気持ちがそがれてやる気が無くなってしまうからです。
<br /><br />
普通のノートにする利点は、どこでも手に入るということのほかに、安いから惜しげ無く使えるということです。このあたり、蟹瀬氏の良い物を持つという流儀とは正反対ですね。
<br /><br />
「100円ノート超メモ術」では、普通のノートに時系列になんでも書き込むところは同じですが、インデックスをつけます。このインデックスは、シールを二つ折りにしてページの端に付けるものではなく、辞書のようにページの端に色を付けるものです。こうやって、各ページにある情報を探しやすくしています。
<br /><br />
「情報は１冊のノートにまとめなさい」では、インデックスはパソコンで管理します。日付とタグと内容など、入力するルールを作って、検索しやすくします。探しやすさでは、きっとパソコンの世話になる方が良いんでしょうけれど、パソコンに入力するという作業が別に必要になります。ノートにメモした時点で、インデックス付けが完了してしまう方法が、後で入力する方法より確実に実行できるような気がします。
<br /><br />
どちらの方法が良いかは、個人の好みや性格やスキル次第ですね。とにかく、ノート１冊分くらい書き込んでみると良いかもしれません。インデックスも付けてパソコンにも入力して、両方やりながら、続いた方法がそのまま採用されたということ。
<br /><br />
いやいや、そうじゃなくて。インデックスかパソコンかということ以前に、ノート１冊書き続けられるかどうか、まず、これを越えなければね。
<br /><br />
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    <title>花を植える</title>
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    <published>2010-02-27T14:04:46Z</published>
    <updated>2010-03-01T14:05:50Z</updated>

    <summary> 国道の歩道の花壇に花を植えました。国土交通省の「ボランティアロード」といって、...</summary>
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        <name>すえもとふさこ</name>
        
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        <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20100227.jpg" src="http://www.tt-w.net/photo/20100227.jpg" width="400" height="300" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span>
国道の歩道の花壇に花を植えました。国土交通省の「ボランティアロード」といって、地元住民が道路の管理に参画する制度があるのですが、要するに、花の苗とかスコップなどの用具を準備してもらって、地元住民がボランティアでそれを植えたり管理していく活動です。]]>
        <![CDATA[今回、1300株の苗が届くというので、そんな数の苗なんて見たことがないから、どれだけあるんだろうと思っていたのですが、並べてみると以外と大した事ないなあというのが正直なところ。
<br /><br />
それでも、これを全部植えるのはどれだけの時間がかかるのだろうと心配していたら、なんだかアッという間でした。植えるだけなら１時間かからなかった。
<br /><br />
それよりも、植えられるようにするまでの準備が大変でした。延び放題の草を抜き、土質を調べて改良剤を撒き。植える時間の何倍かかったことか。
<br /><br />
それに、これから先も大変です。雑草は生えるし、花が咲き終われば植え替えなければならないし。どうやって維持管理するかな〜。みんなで頑張らなければ。
<br /><br />
そうそう、この活動をケーブルテレビと新聞記者さんに取材してもらいました。なんと！私が喋ったのです。おまけに・・・テレビに出ます。デビューです。正面のカメラの隣に、画面に入らないようにインタビュアーがマイクを持って居るのですが、カメラ目線で喋ると、「こっち向いてください」といわれてしまいました。
<br /><br />
いつも、カメラから視線を外して答える場面を見ると、なんで正面向かないのって思っていたので、私はカメラの方を向いたのですが、良く無かったようです。横で見ていたマツダシゲキさんに話すと、「政見放送みたいになったらいけないからじゃないですか？」と言われました。そーかなあ、「テレビの向こうで石になりそうで怖いとか？」と言うと、マツダさん、本気で笑っていました。
<br /><br />
やっぱり、怖いんだ。。。
<br /><br />
それから、ケーブルテレビのインタビュアーをしていたYさん、実は知り合いでいつもお馬鹿な話をしています。なので、撮影終了後、「ちゃんとした話、できるじゃないですかぁ〜！！」と思いっきり言われました。
<br /><br />
いつも、ちゃんと話してますがな！もしかして、私にインタビューして大丈夫なのかって疑っていたんだろうか。]]>
    </content>
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    <title>沈丁花</title>
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    <published>2010-02-26T04:36:55Z</published>
    <updated>2010-02-28T04:37:37Z</updated>

    <summary> 沈丁花が二株あるのですが、狭い敷地の中でも、咲いたのと咲いていないのがあります...</summary>
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        <name>すえもとふさこ</name>
        
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        <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20100226.jpg" src="http://www.tt-w.net/photo/20100226.jpg" width="400" height="300" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span>
沈丁花が二株あるのですが、狭い敷地の中でも、咲いたのと咲いていないのがあります。]]>
        <![CDATA[２、３日前に、娘がなんだか春の匂いがするって言うので、もしかしたら咲いたかと思って見ても咲いていませんでした。こういうのは、あっという間なんですね。
<br /><br />
ちょっと見ない間に、ちょっと忘れている間に、季節の扉が開きます。
<br /><br />
もうすぐ、春ですね。]]>
    </content>
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    <title>天守閣からの眺め</title>
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    <published>2010-02-25T04:20:30Z</published>
    <updated>2010-02-28T04:21:23Z</updated>

    <summary> スターバックスの窓際の席、ちょうど良くソファが開いたので、ゆったりと座って外を...</summary>
    <author>
        <name>すえもとふさこ</name>
        
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        <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20100225.jpg" src="http://www.tt-w.net/photo/20100225.jpg" width="400" height="300" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span>
スターバックスの窓際の席、ちょうど良くソファが開いたので、ゆったりと座って外を眺めます。工事中なので良い眺めではないし、工事がすんでも大した眺めにはなりそうにない。でも、こんな風に、窓際のソファからゆったりと外を眺められる場所をどこかに作れないかと、思い巡らせます。]]>
        <![CDATA[仕事場は川沿いにあるので、窓の外は川とそのむこうの山の眺めがきれいです。時には、河畔というより湖畔のように見えることもあります。仕事机の位置を変えてソファを置けば、写真のスタバとは比べ物にならない景色です。しかも毎日見られます。しかも、コーヒー代も安い。
<br /><br />
ですが、今見たいのは、まるでリゾートなこの景色ではありません。
<br /><br />
何年か前、近くの大学の教授を尋ねたことがあります。帰り際、教授の部屋から廊下に出たら、教授が反対方向へ呼びました。連れて行かれた先は、廊下の端っこ、足元までの大きなガラス窓の所でした。そこからは、夜の街が一望に見渡せます。
<br /><br />
「どうこう言っても、これだけの街なんよね〜。なんとかできそうなんだけどね。殿様の気持ちがわかるね。」
<br /><br />
この気持ち、今はよくわかります。だから、私が欲しいのは、リゾートな窓ではなく、天守閣のような窓なのです。三原のお城には天守閣はありませんでしたけどね。
<br /><br />
どこに引っ越したら天守閣の眺めがあるんだろうと考えてみましたが、ちょうど良い建物がありません。マンションならありますが。山に登るしかないな〜、毎日。]]>
    </content>
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    <title>顔の赤いシミ</title>
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    <published>2010-02-24T04:13:53Z</published>
    <updated>2010-02-28T04:17:17Z</updated>

    <summary> 小顔になるマッサージ、本がたくさん出ていますね。私も、口内炎が絶えなくて、もし...</summary>
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        <name>すえもとふさこ</name>
        
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        <category term="001)フツーライフ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.tt-w.net/">
        <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20100224.jpg" src="http://www.tt-w.net/photo/20100224.jpg" width="400" height="300" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span>
小顔になるマッサージ、本がたくさん出ていますね。私も、口内炎が絶えなくて、もしかしたら顔の凝りが原因かもしれないと思いマッサージを始めたら、結果的にアゴ周りが痩せたことがあります。でも、お肌には良くないみたい。]]>
        <![CDATA[頬に赤いシミのようなものや、細い血管が走っているのが赤く見えるのは、肌を強く圧迫して出血しているのだそうです。え〜っ、うそっ！って思ったのですが、心当たりがありました。
<br /><br />
せっせとマッサージをしていたら口内炎が出来なくなったので、こりゃ効き目があるわ〜と喜んでいたのですが、ある日、アゴに近い頬が何だか赤っぽいのです。肌荒れを起こしている様子も無く、ブツブツが出来ているわけでもなく。小さな子の赤いほっぺみたいになっていました。
<br /><br />
なんかな〜と思っていましたが、これがテレビでやってた「赤いシミ」だったんですね、きっと。
<br /><br />
そうだとしたら、「少し痛いくらいにマッサージする」なんて言うマッサージ法なんてしたら、大変なことになるんじゃない？顔中真っ赤っか？
<br /><br />
確かに、マッサージをすると気持ちもいいし、顔の凝りも取れるし、むくみも取れてすっきりします。痛い程しなければいいと思いましたが、マッサージがいけないという先生は、洗顔をする時、たくさんの泡を作って直接肌に手が触れないようにと言います。痛いとか痛く無いという以前の問題、触ってはいけないのですから。これって、現実的にはどうなんでしょうね。
<br /><br />
触っちゃいけない、赤いシミが出来ちゃう〜って、毎日気にしながらというのも、なんだか面倒くさい。これも慣れたらなんでもなくなって、現実的になるのでしょうか。
<br /><br />
そうそう、この赤いシミは、触らないでおいたら消えるそうです。私も今は消えています。でも、顔は凝っています。]]>
    </content>
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    <title>デビュー</title>
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    <published>2010-02-22T16:42:59Z</published>
    <updated>2010-02-24T16:45:34Z</updated>

    <summary> 芸能界とかへデビューしたわけではありません。少人数の会議ですが、初めてちゃんと...</summary>
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        <name>すえもとふさこ</name>
        
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        <category term="001)フツーライフ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.tt-w.net/">
        <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20100223.jpg" src="http://www.tt-w.net/photo/20100223.jpg" width="400" height="300" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span>
芸能界とかへデビューしたわけではありません。少人数の会議ですが、初めてちゃんとした会議の議長を務めさせていただきました。なんだか、騙されたというべきか、安請け合いをしたというべきか。]]>
        <![CDATA[ある団体の代表を引き受けることになって、その団体の代表はある運営委員会の会長になることになっていました。それも含めて引き受けたのですが、まあ、これが事の発端で。
<br /><br />
今日の委員会で会長や副会長という役員が決まるということだったのですが、事務局をされる方から、打ち合わせをするので３０分前に来て下さいと言われました。その席で聞いたのが・・・「この第９条にあるんですが、会長は議長を務めることになっていますから、議題のここからここまで、お願いしますねっ」という明るい声でした。
<br /><br />
アゴがはずれそうになりましたが、ジタバタするのもみっともないので、無抵抗でお引き受けしました。頭の中は、何年も前のPTA総会を思い出そうと必死です。何て言うんだっけ、議長をおおせつかりましたとかなんとか言うんだよね〜、着席でどーのこーのって言ったよな〜。レジュメにカンペ書こうかと思ったのですが、背後のホワイトボードに書いてある席次表を見ると、「ああ、カンペなんて見せられない〜〜〜」な方が両隣に。
<br /><br />
まあ、結局、ごまかしながらなんとか事なきを得た、はずです。事務局として同席した同僚は、「上出来よ〜、１２０点！」って言うのですが、私は６０点だと思っていたので、「私はもっと出来る子なんよ！」と悪態をつきました。華々しく飾ろうと思っていたわけではありませんが、やっとこさ引き分けたデビュー戦って感じ。
<br /><br />
次回、頑張ろっと。リベンジっ！]]>
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